2006年01月29日

→(/´△`\)ひろく〜ん。。。人事部長:2005・年度代表キルトクール馬

→(/´△`\)ひろく〜ん。。。人事部長:2005 わちき的年度キルトクール馬


【ドンガバチョレース】
2005 宝塚記念(G1)2着 ジャパンカップ(G1)2着 有馬記念(G1)1着
【参考記事:『タイガー&ドラゴン』!宝塚記念予想!!】
【ファンが選ぶ2005年ベストレースについての話もあり】
【参考記事:〜無音の衝撃!〜  最南端から見た無敗の3冠馬!】
【参考記事:意外としらけたんだよなぁ。。。ダービー回顧。。。】


【記憶のかけら】
わちき的にはそれが宝塚記念の予想だ。。。
記事書いている時から、もうこら完璧に取った!
まずまちげーねー!みたいな感覚がビシバシあった!
それなのに、いざ終わってみると、、、、
「はい!ドーン。ドーンドーーーーーンガバチョ!」みたいな綺麗な
(/´△`\)ナンテコッタイドンガバチョw
そうなんだよなぁ。。。今思い返してみても、あのドラマで一番記憶に残ってるのは、、、
あのどん太の「はい!ドーン。ドーンドーン」と虎児の「タイガータイガーじれっタイガー」だったりするもんなぁ。。。
っていうことで、2005年度、わちき的キルトクール年度代表馬は!
林屋亭どん太 … 阿部サダヲ こと ハーツクライ
に決定であります!↓

少々時期が遅くなってしまった感はあるが、しげる課長発案の
「キルトクール記憶の杜」
に参加することはとっても意義があることだと思うのです。

もともとのJRA賞にしても、記憶を記録にとどめて何年かたってもすぐ思い出せるように設立されたんです。(嘘ですが)

だいたい鳥頭のわちきの記憶力は本人も驚くくらい記憶の容量がありません。
人の名前を最低5回以上聞かないと覚えてられないし、「ずーと一緒にいようって言ったじゃない!嘘つき!」なんて言われても覚えてないし、毎日作るカフェオレに砂糖を入れたか入れてないかいつも悩む。

なので記憶を記録に残すというのは大切なことなのだ!

っという事で今回は二つほど記録しておきたい。。。

まずは、競馬ブロガーの間で全然話題にも上らなかったギャロップの特別号。
「ファンが選ぶ2005年ベストレース」のお話。。。
特別号なのに注目度が低いのはかわいそうなんでわちきが、、、w

もちろんわちきにはとてもじゃないが手が出せる値段じゃなかったので当然立ち読みだ。w

携帯にメモってきたらこんな感じだった。。。

1位「菊花賞」        ディープインパクト
2位「JC」          アルカセット
3位「天皇賞・秋」      ヘブンリーロマンス
4位「ダービー」       ディープインパクト
5位「アメリカン・オークス」 シーザリオ
6位「皐月賞」        ディープインパクト
7位「阪神牝馬特別」     アドマイヤグルーヴ
8位「有馬記念」       ハーツクライ
9位「宝塚記念」       スイープトウショウ
10位「若駒ステークス」    ディープインパクト
11位「スプリンターズS」   サイレントウィットネス
12位「安田記念」       アサクサデンエン
13位「エリザベス女王杯」   スイープトウショウ
14位「秋華賞」      エアメサイア
15位「NHKマイルC」  ラインクラフト

1位の菊花賞は無敗で3冠を成し遂げたレースですし、ノリの絶妙アシストもあって、確かに記憶に鮮明に残るレースでした。わちきでも覚えてますしw
納得の1位です。

2位はレースもよかったですが、それ以上に衝撃だったのがやはり2400のレコードタイムが更新されたことでしょう。こちらはレース映像よりもタイムの方で今後語られていくことでしょう。。。

3位は意外といえば意外でしたね。わちきはこのレース全然面白かったし見ごたえがありましたので好きなレースでしたが、某有名血統評論家さんや、いろんな競馬ブログでも酷評されている事が多かったのでこの順位は意外でした。
わちき的にはほれみろ!ってなもんですがw
ま、レースよりもミッキーのお辞儀が効いたんでしょうけどね。

4位は、わちきてきにはあれでしたが、ま、ナリタブライアンやっちゃったってことで。。。

5位はこのレースも意外だなぁ。。。みんなそんな見てないと思うんだけどなぁ。。。
ま、圧巻ではありましたけどね。どーだーみたいな。。。

6位は特に記憶にない。
7位は(/´△`\)の記憶があるw

8位は意外に低いなぁ。。。ディープが負けたんでみんな嫌いなのかな?
絶妙な手綱さばきだと思うんですがね。

9位めぐみちゃんねw
10位うん。確かにこのレースでやばいなこの馬とは思いましたね。

さて、ギャロップではこんな感じなんですが、わちき的にもやはりベストレースは菊花賞だと思います。ノリの絶妙の騎乗とディープの内面の葛藤が見れたいいレースでした。

では、お次は
「2005年度わちき的年度キルトクール馬」です!

えーと、競馬ブロガーさんなら分かると思うのですが、こーなんて言うんですかね。
記事書いていると、自分的に、「これいいもん書けた〜!!!」とか思うことないですか?

予想記事を書き終わったとき、「この記事完璧!言うことね〜!」みたいな感覚ありませんか?

しかも、結果が出てみれば、「う〜ん。やっぱり完璧!わちき天才!」ってな事ありませんか?

ま、じぶんでも納得の記事が書けるなんて、これだけ書いていても年に1〜2本あるかないかだとは思うんですけどね。。。

そんな中で、今でもこの予想記事はやったった!
わちき天才!みんなこの予想の素晴らしさ見ろ〜〜〜〜!!!
ってな予想記事がある。

わちき的にはそれが宝塚記念の予想だ。。。
記事書いている時から、もうこら完璧に取った!
まずまちげーねー!みたいな感覚がビシバシあった!

それなのに、いざ終わってみると、、、、

「はい!ドーン。ドーンドーーーーーンガバチョ!」みたいな綺麗な
(/´△`\)ナンテコッタイドンガバチョw

そうなんだよなぁ。。。今思い返してみても、あのドラマで一番記憶に残ってるのは、、、
あのどん太の「はい!ドーン。ドーンドーン」と虎児の「タイガータイガーじれっタイガー」だったりするもんなぁ。。。

っていうことで、2005年度、わちき的キルトクール年度代表馬は

林屋亭どん太 … 阿部サダヲ こと ハーツクライ

に決定であります!

この後JCでも(/´△`\)しちゃった後、有馬記念で数十倍返ししてもらった事も受賞理由のひとつとしてつけくわえておきます。

っということで、「キルトクール記憶の杜」をどうぞよろしくお願いしますう。。。

m( _"_ )m


本人記事URL
http://kirutoku-rublog.seesaa.net/article/12334429.html 
posted by キルトクール社 課長 しげる at 14:18| Comment(1) | TrackBack(0) | ひろく〜ん。。。【人事部長】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご紹介させていただきました
Posted by 無料 at 2008年01月24日 18:16
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