2006年01月31日

→(/´△`\)t-sas取締役監査役:2005・年度代表キルトクール馬

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【ドンガバチョレース】
2005 皐月賞(G1)1着
参考記事 負ける理由 ディープインパクトの皐月賞


【記憶のかけら】
新年早々ゴウゴウキリシマ(/´△`\)で今年も勢いに乗る当ブログの、2005年度代表キルトクール馬ですが・・・、
満場一致でディープインパクトに決定しました(泣)!
・・・犯した過ちはすぐに忘れる気性なんですが、  ↓

新年早々ゴウゴウキリシマ(/´△`\)で今年も勢いに乗る当ブログの、2005年度代表キルトクール馬ですが・・・、

満場一致でディープインパクトに決定しました(泣)!

・・・犯した過ちはすぐに忘れる気性なんですが、唯一忘れられない記憶があの無敗の三冠馬を斬った皐月賞。後から考えるとバカバカな予想で恥ずかしい限りですが「あんな過ちはもう繰り返さない」反省も込めて、選出させていただきました。

当時は「負ける理由・・・ディープインパクト」なんていう記事にもしてました(恥・・)
          ↓
馬体重・・・過去10年の連対馬20頭中17頭が462kg以上で、勝ち馬に限っては10頭すべてに該当。インパクトはデビュー戦の452kgが最高で、弥生賞では446kg。フルゲートの中山2000mの本番では馬格のない馬では厳しい。

多頭数・・・過去10年の勝ち馬で多頭数レースの経験がなかったのはアグネスタキオン(12頭)のみ。他の9頭は全て16頭の競馬を経験している。インパクトの過去3戦の出走頭数は9頭・7頭・10頭。18頭フルゲートでゴチャついた時、これまでの末脚が発揮できない可能性あり。

鬼門R・・・過去10年『若駒ステークス』を"使った"馬は、皐月賞で連対なし。若駒Sを"勝った"馬が皐月賞を制したのは、1991年のトウカイテイオー以来なし。

兄弟馬・・・G1馬の母から生まれた兄姉達は、重賞戦線では活躍するもののG1勝ちはなし。日本で走った姉レディブロンド、兄ブラックタイドも、G1初出走時は大きな注目を集めながら敗れている。

・・・ん〜、われながらずいぶんと力の入ったキルトクールだった訳ですが。ま、データ予想なんて出来ない自分が過去データを持ち出した時点で負けに入ってました。その後は心を入れ替えてディープ様の残り二冠はもちろん◎で馬券を獲らせていただきました(笑)。ちなみにその皐月賞、渾身の◎指名は・・・・・、ローゼンクロイツ(9着)でした。 ○| ̄|_

本人記事URL http://blog.livedoor.jp/oumano_oyako/archives/50354765.html#comments
posted by キルトクール社 課長 しげる at 02:25| Comment(1) | TrackBack(1) | t-sas【取締役監査役】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご紹介させていただきました
Posted by 無料 at 2008年01月24日 18:17
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Tracked: 2006-01-31 03:14
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